SDGSSDGsへの貢献

SDGs

SDGsへの貢献

ウェルキッズ、および関連会社各サービスでは
SDGs(持続可能な開発目標)に取り組んでおります。
SDGsポスター

SDGs(持続可能な開発目標)とは

2015年9月に国連加盟国193か国が全会一致で採択した行動計画。
貧困や飢餓、エネルギー、気候変動、平和的社会など17目標・169ターゲットから成り、
2030年までに目標を達成することを目指しています。

    • wel-mother
    • SDGs2.飢餓をゼロ
    • SDGs3.すべての人に健康と福祉を
    • SDGs4.質の高い教育をみんなに
    • SDGs16.平和と公正をすべての人に
    母子保健サブシステムにて、妊産婦や乳幼児の健康管理に取り組んでおります。
    2.25歳未満の子どもの発育阻害や消耗性疾患について国際的に合意されたターゲットを2025年までに達成するなど、2030年までにあらゆる形態の栄養不良を解消し、若年女子、妊婦・授乳婦及び高齢者の栄養ニーズへの対処を行う。
    3.12030年までに、世界の妊産婦の死亡率を出生10万人当たり70人未満に削減する。
    3.2全ての国が新生児死亡率を少なくとも出生1,000件中12件以下まで減らし、5歳以下死亡率を少なくとも出生1,000件中25件以下まで減らすことを目指し、 2030年までに、新生児及び5歳未満児の予防可能な死亡を根絶する。
    コロナワクチン接種管理を含む予防接種サブシステム及び、結核管理サブシステムにて、感染症予防対策の促進に取り組んでおります。
    3.32030年までに、エイズ、結核、マラリア及び顧みられない熱帯病といった伝染病を根絶するとともに肝炎、水系感染症及びその他の感染症に対処する。
    精神保健サブシステムにて、精神保健及び福祉の促進に取り組んでおります。
    3.42030年までに、非感染性疾患による若年死亡率を、予防や治療を通じて3分の1減少させ、精神保健及び福祉を促進する。
    住民が質の高い基礎的な保健サービスへのアクセスが容易に行えるよう、保健所向けパッケージシステムとして取り組んでおります。
    3.8全ての人々に対する財政リスクからの保護、質の高い基礎的な保健サービスへのアクセス及び安全で効果的かつ質が高く安価な必須医薬品とワクチンへのアクセスを含む、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)を達成する。
    環境衛生サブシステムにて、大気・水質等汚染による感染症を未然に防ぐ仕組み提供に取り組んでおります。
    3.92030年までに、有害化学物質、並びに大気、水質及び土壌の汚染による死亡及び疾病の件数を大幅に減少させる。
    データ分析サービスにて、健康危険因子を早期発見する仕組み提供に取り組んでおります。
    3.d全ての国々、特に開発途上国の国家・世界規模な健康危険因子の早期警告、危険因子緩和及び危険因子管理のための能力を強化する。
    母子保健サブシステムにて、妊産婦や乳幼児の健康管理に取り組んでおります。
    4.22030年までに、全ての子どもが男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。
    環境衛生サブシステムにて、安全な飲料水の普遍的かつ衡平なアクセス達成の一端として、システム面からの管理に取り組んでおります。
    6.12030年までに、全ての人々の、安全で安価な飲料水の普遍的かつ衡平なアクセスを達成する。
    環境衛生サブシステムにて、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセス達成の一端として、システム面からの管理に取り組んでおります。
    6.22030年までに、全ての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセスを達成し、野外での排泄をなくす。女性及び女児、並びに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う。
    児童虐待予防システムにて、虐待防止に取り組んでおります。
    16.2子どもに対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。
    • wel-kids(ウェルキッズ)
    • SDGs3.すべての人に健康と福祉を
    • SDGs5.ジェンダー平等を実現しよう
    • SDGs9.産業と技術革新の基盤をつくろう
    午睡チェック機能にて、乳幼児突然死症候群(SIDS)への防止に取り組んでおります。
    3.2全ての国が新生児死亡率を少なくとも出生1,000件中12件以下まで減らし、5歳以下死亡率を少なくとも出生1,000件中25件以下まで減らすことを目指し、2030年までに、新生児及び5歳未満児の予防可能な死亡を根絶する。
    非接触式登降園管理の仕組みにて感染症予防対策の促進に取り組んでおります。
    3.32030年までに、エイズ、結核、マラリア及び顧みられない熱帯病といった伝染病を根絶するとともに肝炎、水系感染症及びその他の感染症に対処する。
    園管理システムにて、女性の社会進出・能力強化促進に取り組んでおります。
    5.b女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。
    連絡帳アプリをはじめとした機能提供により、ペーパーレスの実現に取り組んでおります。
    9.42030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。全ての国々は各国の能力に応じた取組を行う。
    • wel-kids PHOTO(ウェルキッズ・フォト)
    • SDGs5.ジェンダー平等を実現しよう
    • SDGs9.産業と技術革新の基盤をつくろう
    • SDGs12.つくる責任 つかう責任
    写真販売システムにて、女性の社会進出推進に取り組んでおります。
    5.b女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。
    写真のデータ販売により、ペーパーレスの実現に取り組んでおります。
    9.42030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。全ての国々は各国の能力に応じた取組を行う。
    写真のデータ販売により、廃棄物発生削減に取り組んでおります。
    12.52030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。
    • 日本コンピューター
      wel-kids(ウェルキッズ)
    • SDGs1.貧困をなくそう
      SDGs10.人や国の不平等をなくそう
    • SDGs4.質の高い教育をみんなに
      SDGs11.住み続けられるまちづくりを
    • SDGs5.ジェンダー平等を実現しよう
      SDGs13.気候変動に具体的な対策を
    • SDGs7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
      SDGs15.陸の豊かさも守ろう
    • SDGs8.働きがいも経済成長も
      SDGs17.パートナーシップで目標を達成しよう
    ボリビアにて運営を行っている障がい者自立支援施設「聖マルティンの家」の支援母体「エルピス会」に平成27年より寄付を継続して実施し、貧困及び脆弱層への社会保障制度普及に寄与しております。
    1.3各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。
    定期的なハラスメント教育の実施により、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進に取り組んでおります。
    4.72030年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。
    管理職女性割合4割、産休・育休制度により女性差別の撤廃に取り組んでおります。
    5.1あらゆる場所における全ての女性及び女児に対するあらゆる形態の差別を撤廃する。
    産休・育休制度・介護休暇・テレワーク・コアタイムなしFlex制度により、育児・介護や家事労働が実施しやすい環境を提供しております。
    5.4公共のサービス、インフラ及び社会保障政策の提供、並びに各国の状況に応じた世帯・家族内における責任分担を通じて、無報酬の育児・介護や家事労働を認識・評価する。
    保健所をはじめとする社会保障や保育園・幼稚園を対象としたICTシステム提供により、女性の能力強化促進に取り組んでおります。
    5.b女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。
    ICTシステムの提供により、ペーパレス等に貢献することでエネルギー効率改善に取り組んでおります。
    7.32030年までに、世界全体のエネルギー効率の改善率を倍増させる。
    共育制度(会社と社員が共に育つことを目的とした、社員への利益配分制度)を採用することで、働きがいのある環境を提供しております。
    8.52030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。
    年齢・性別・国籍等制限なく受験可能な昇級制度を採用しており、全ての人々の能力強化促進が行える環境を提供しております。
    10.22030年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、全ての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。
    10.3差別的な法律、政策及び慣行の撤廃、並びに適切な関連法規、政策、行動の促進などを通じて、機会均等を確保し、成果の不平等を是正する。
    東日本大震災における復興支援を通じて、持続可能な都市化の促進に寄与しております。
    11.32030年までに、包摂的かつ持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。
    災害対策室を常設し、自然災害に対する注意喚起、訓練を実施するとともに、社員専用の非常用回線を用意することで強靭性の強化を図っております。
    13.1全ての国々において、気候関連災害や自然災害に対する強靱性(レジリエンス)及び適応の能力を強化する。
    節電ルールの徹底や省エネ機器の選定を行うことで緩和策を実施し、クールビズ、ウォームビズ、防災グッズの備蓄により適応を実施しております。
    13.3気候変動の緩和、適応、影響軽減及び早期警戒に関する教育、啓発、人的能力及び制度機能を改善する。
    森林減少を阻止し、劣化した森林回復に寄与するため、グリーン購入100%を実施しております。
    15.22020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。
    発展途上国の、経済発展に寄与するため、東南アジア地域への展開を実施しております。
    17.1課税及び徴税能力の向上のため、開発途上国への国際的な支援なども通じて、国内資源の動員を強化する。
    • WAjapan
    • SDGs8.働きがいも経済成長も
    • SDGs12.つくる責任 つかう責任
    インバウンド事業により、観光業の促進及び地方創生や途上国への雇用創出に取り組んでおります。
    8.92030年までに、雇用創出、地方の文化振興・産品販促につながる持続可能な観光業を促進するための政策を立案し実施する。
    地方文化振興・産品販促につながる影響測定を、インバウンド事業の効果測定という形で取り組んでおります。
    12.b雇用創出、地方の文化振興・産品販促につながる持続可能な観光業に対して持続可能な開発がもたらす影響を測定する手法を開発・導入する。
    • 電子審査会
    • SDGs9.産業と技術革新の基盤をつくろう
    電子審査会システムにて、ペーパレス審査会を実現することで環境配慮に取り組んでおります。
    9.42030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。全ての国々は各国の能力に応じた取組を行う。
    • こそだてDAYS
    • SDGs16.平和と公正をすべての人に
    子育てママ・パパへの共感応援を通じて虐待防止に取り組んでおります。
    16.2子どもに対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。
    • ハピニコマスター☆ヨンヨン
    • SDGs16.平和と公正をすべての人に
    子育てママ・パパへ怒らない子育て方法の出版・セミナーを通じて虐待防止取り組んでおります。
    16.2子どもに対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。
    • 昔ばなし絵巻
    • SDGs4.質の高い教育をみんなに
    昔ばなしを通じた道徳教育を幼児期に行う機会を与え、初等教育に繋げるサービスを提供しております。
    4.22030年までに、全ての子どもが男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。
    • MCWEL介護・障がい者福祉・高齢者福祉
    • SDGs1.貧困をなくそう
    • SDGs17.パートナーシップで目標を達成しよう
    介護保険認定者、障がい者、高齢者など脆弱層に対する社会保障制度発展に寄与するため、JAHIS(一般社団法人保健医療福祉情報システム工業会)での活動や、システム面から従事される方のサポートに取り組んでおります。
    1.3各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。
    高齢者や障がい者が、安全に日々を暮らし公共スペース等への普遍的アクセスが実現できるよう、システム面から従事される方のサポートに取り組んでおります。
    11.72030年までに、女性、子ども、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。
    • 成年後見講談
    • SDGs1.貧困をなくそう
    講談を通して、高齢者を中心とした脆弱層に対して「成年後見講談」を実施し、成年後見制度の普及、及び脆弱層に対する注意喚起に取り組んでおります。
    1.3各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。